ラジコンヘリの調整

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ラジコンヘリの調整に手間がかかっておっとが、ようやく飛び始めとーと。ジャイロのGY401は、調整が面倒やから、GY240でいくこつにしとったばい。GY401ってゲイン調整ば送信機側(5ch)でやるようになっておっとね。Tango45-06ば20cells2400RC+10T(gear ratio=9.6:1) で飛ばしてみよったと。パワー感はループ、ロール程度なら可能ちゅうレベルやけん。

機体の説明通り、サーボば配置(エルロン、エレベータ、ピッチ)しときますばい。次に、送信機のピッチ動作ばした時に3つのサーボが同じ方向に動くよう、リバースで個々に合わせますとよ。こん時点でスティック通りに動かなか場合があるとですが、リバースの設定はFF8S、FF6S、FF9はスワッシュAFRの数値ば−50にすればリバースされますとよ。

アイドルアップば入れて飛行させる場合は、ラダーオフセットがある送信機ではノーマルモードに限り取れますとよ。一般的にはホバリング、オートロ、3DはAVCSば使用、通常の上空演技はノーマルが良かやろうね。上空飛行に関しては好みがあるとですので比べながら使用してつかぁさい。

AVCS側では注意せんと、ラダーば止めた所で止まる為、ストールターン時に修正せんとズレたまま落下しときますばい。ラジコンヘリば組み立て分解ば数回しとったばい。80エンジンば搭載するにおいてオプションの90ギヤーセットば組みましたばってんが、芯だしがなかなか思うように行かなか。
posted by 博多ラジコン at 12:00 | Comment(0) | 博多ラジコン
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