ラジコン飛行機のトルクロール演技

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ラジコン飛行機のトルクロール演技は、教わって舵が打てる訳やなかとです。何度も繰り返し練習するこつでマスターできるやろうね。コツとしてはエレベーターとエンジンコントロールがどげん早く少なか操作で行う事が出来るかがポイントやけん。

ジャイロはエレベーターとラダーに付けるこつで、修正にはなりますが、練習はジャイロに頼らんで一度行ってみましょう。 飛行機用ジャイロGYA350/351が発売になったとよが、AVCS方式によって今までのジャイロに比べトルクロールもかなり楽に行うこつが出来ますとよ。

ばってん、基本の垂直に立てる事が出来なかと逆に難しくなってしまい、リカバリー時に各舵がジャイロによって、フルに切れてしまいスナップロールに入ってしまう場合もあるとですので、注意してつかぁさい。

トルクロールについて、いろいろお話しとったばいが何よりも練習やけん。一日中飛行場でトルクロールば試みてつかぁさい。ホバリングがAVCSで感度が高か場合はそんまま上空飛行させっとハンチングが起きてしまおっと。

5chば切替っとノーマル側になりますのでそちらの感度が上空になりますとよ。(又はそん逆) 調整方法としてはまずジャイロばノーマルモードにし、ラダーミキシングば0、トリムばセンターに戻しホバリングさせますとよ。そん時にラダーがズレル場合はリンケージで修正しときますばい。
posted by 博多ラジコン at 13:27 | Comment(0) | 博多ラジコン
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